転生したらスライムだった件 3巻を徹底ネタバレ!無料試し読みや感想はこちら

『転生したらスライムだった件』3巻、アニメにもなりますこの作品のあらすじやネタバレ、感想を書きたいと思います。

 

爆炎の支配者と呼ばれ、英雄となったシズエ・イザワ。

 

そんなシズさんの最後の想いを受け止め、その姿ごとすべてを受け継いだリムル。

 

自分の耐性を把握する為に洞窟に籠ります。

 

洞窟から出て来ると、何処からか突然、リムルのもとに、思念伝達の救援要請が届きます。

 

急いで駆けつけた場所には、大鬼族(オーガ)に倒された仲間達がいて――!?

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転生したらスライムだった件 3巻の登場人物

  • リムル=テンペスト(三上悟)

▼異世界人。人間からスライムに転生した主人公。

  • 大賢者(リムルの分身)

▼リムルの疑問に答える為に、自己改造した。

  • ヴェルドラ=テンペスト(暴風竜ヴェルドラ)

▼リムルの名付け親で、親友。天災級モンスター。

  • リグルド

▼ゴブリン村の村長

  • リグル

▼リグルドの息子。

  • ゴブタ

▼天然系ゴブリン。意外と天才肌⁉ ハクロウにより特訓中。

  • ランガ

▼嵐牙狼(テンペストウルフ)。リムルの影に潜む。

  • カイジン

▼武具製作職人。

  • ガルム

▼ドワーフ職人3兄弟長男。防具職人。

  • ドルド

▼ドワーフ職人3兄弟次男。細工の腕がいい。

  • ミルド

▼ドワーフ職人3兄弟三男。建築や芸術に精通。器用。

  • シズエ=イザワ

▼戦時中の日本から召喚された異世界人。リムルの中で眠ります。

  • エレン

▼ブルムンド王国の冒険者。法術士(ソーサラー)。

  • ギド

▼ブルムンド王国の冒険者。盗賊(シーフ)。

  • カバル

▼ブルムンド王国の冒険者。重戦士(ファイター)。ちょっと危なっかしい。

  • 紅丸(ベニマル)

▼元大鬼族(オーガ)の若様。鬼人達のリーダー。

  • 朱菜(シュナ)

▼元大鬼族(オーガ)の巫女姫。裁縫が得意。

  • 紫苑(シオン)

▼元大鬼族(オーガ)。秘書的役割をこなす。料理が絶望的。

  • 蒼影(ソウエイ)

▼元大鬼族(オーガ)。クールに隠密情報取集。

  • 白老(ハクロウ)

▼元大鬼族(オーガ)。剣術の達人。鬼コーチ。

  • 黒兵衛(クロベエ)

▼元大鬼族(オーガ)。刀工技術を持つ。

  • トレイニー

▼大森林の管理者・樹妖精(ドライアド)。

  • ガビル

▼蜥蜴人族(リザードマン)の戦士長。

転生したらスライムだった件 3巻のあらすじ

爆炎の支配者と謳われた英雄、シズエ・イザワ。彼女の想いと姿を受け継いだリムルは、イフリートの力を使いこなせるようになるため洞窟に籠った。

 

だがリムルのもとに突如、救援要請が届いた。駆けつけた場所には、大鬼族を前に倒れた仲間がいて――!?

 

ー突如、もたらされた災い……豚頭族(オーク)達の驚異の侵蝕……

 

同じく、驚異にさらされている蜥蜴人族(リザードマン)。

 

そして、樹妖精(ドライアド)のトレイニーがもたらした内容とはーー⁉

転生したらスライムだった件 3巻のネタバレ

第12話  ジュラの森の強者

人型で採寸してもらいながら、リグルド達、名付けしたものが人型でも自分を認識してる事に気付きます。

 

とりあえず、人型で過ごすリムル。

 

住人が500人ばかり増えた結果、リグルドをゴブリン・ロード・から”ゴブリン・キング”に格上げしたら、益々、筋骨隆々でつやつやしていました。

 

リグルドの下に4人の”ゴブリン・ロード”をつけて、ルグルド、レグルド、ログルドが、それぞれ司法、立法、行政を司る長官となり、紅一点のリリナは生産物の管理大臣となりました。

 

リグルドに言われて、人型になったから美味しいご飯を食べれると気付き、食事の用意を頼みます。

 

今夜の宴会に喜び、ランガにのって洞窟に向かいます。

 

リグルから魔獣が増えたと聞き、警備隊にランガを同行させます。

 

森で見つけたと、リグルからシズの仮面を受け取ります。

 

これが、形ある形見でした。

 

シズさんとイフリートを食べた事により、自分の持つスキルや耐性が増えたリムル。

 

自分の持つ耐性を確認、刺された時に獲得したのが、

 

『物理攻撃耐性』

『痛覚無効』

 

情報不足の代替措置で、

 

『電流耐性』

『麻痺耐性』

 

と言われ、

 

「PCを風呂に沈めて、電気流して、データを完全に消去してやってくれ」

 

と死の間際、田村に頼んだせいだと思い至ります。

 

《スキルの獲得、進化、または世界の改変を告げるには、通常『世界の言葉』です。『世界の言葉』は誰にでも響きます》

 

と大賢者に言われて、これまでの言葉を思い出すリムル。

 

《あなたの疑問に答える為に自己改造したのです》

 

ポツリと呟いた言葉はリムルには届きませんでした。

 

分身体に『多重結界』をかけて、エキストラスキル『黒炎』使うと、えげつないことになるものの分身体は無事でした。

 

それもこれも大賢者とシズさん遺してくれたスキルのお陰でした。

 

そのスキルは、

 

エキストラスキル『変質者』

 

これは、イフリートと同化しながらも、シズさんの自我を守ったスキルでした。

 

それから、大賢者は、ムキになったように次々と獲得したスキルと、スキルの統合と進化などを告げていきます。

 

ー次々に新しい能力を獲得していくことに正直ビビっているリムル。

 

魔力を押さえるというシズさんの仮面をつけてみるリムル。

 

《解。この状態なら、『人間』と認識されるでしょう》

 

対外的にはこの姿で行こうと決意します。

 

洞窟から出た時、ランガからの救援要請を思念伝達を受け取ります。

 

慌てて駆けつけると、仲間達がやられていました。

第13話  大鬼族の襲撃

切られて大騒ぎするゴブタやリグルに回復薬をぶっかけて、リグルに状況の説明を求めます。

 

仲間達は眠っているだけで、敵はオーガと言います。

 

リムルのイメージではもう少し鬼っぽい感じだったが、人のような姿に甲冑に日本刀のような刀をつけている様子に驚きます。

 

その時、空中でランガが2人のオーガと戦っていました。

 

計6人のオーガにとりあえず話し合いを持ちかけます。

ゴブタもリグルも致命傷ではなく、他の警備隊も無力化されているだけだったので、訳ありと感じます。

 

しかし、

 

「正体を現せ、邪悪な魔神め」

 

と言われてしまいます。

何か勘違いしているようで、リムルを仇として聞く耳持ちません。

 

ランガに巫女姫の牽制を頼み、残りは自分で戦うと言います。

 

まずは、体格のいいオーガを『麻痺吐息』で動きを封じます。

 

胸の大きな女性オーガは、『粘鋼糸』で縛り上げます。

 

いきなり切りつけてきたイケメンなオーガは、『身体装甲』で刀を防ぎ、その腕で殴り飛ばします。

 

歳を取ったオーガに魔物の名前とスキルを見破られ、手の内を見せすぎるのはよくないと思うリムル。

 

圧倒的な強さを見せて話をする方向に持っていこうとするも失敗するのでした。

 

若様と言い合っている時に、年寄りオーガに切りつけられ、すんでのところで避けて右腕を切り落とされます。

 

右腕を拾って吸収したリムルは、仮面を外し、『超速再生』で右腕を再生します。

 

そんなリムルに恐怖を覚えるオーガ達。

 

「鬼王の妖炎(オーガフレイム)」

 

オーガの若が放った炎は、勿論リムルには効きませんでした。

第14話  大鬼族の事情

エキストラスキル『黒炎』

 

巨大な炎を見た巫女姫は、炎の大きさがそのままリムルの力だと気付きます。

 

命果てようとも……と向かってこようとする二人に、リムルは黒炎が裏目に出たと思います。

 

その時、兄を止めようと巫女姫が間に入ります。

 

ようやく話を聞いてもらえそうな空気になり、黒炎を捕食します。

 

ようやく自己紹介するリムル。

その姿とシズさんの仮面を見せて、ようやく誤解が溶けるのでした。

 

回復薬で回復したオーガ達とともに、町に戻るリムル。

用意された宴会で、肉を食べて美味しいと感じるリムルに、ゴブリン達も喜びます。

 

豚頭族(オーク)が大鬼族(オーガ)に仕掛けた。

300人いたオーガも、もう6人しかいない。

 

この事実に驚くリグルドとカイジン。

リムルもオーガ達の悔しさを知ります。

 

オーガの若に今後の方針を聞くリムル。

しかし、ノープランと分かると、

 

「俺の部下になる気はあるか?」

 

この町も安全ではないと、部下になる条件として、衣食住の保証をし、ここを拠点にする事を提案します。

 

イケメンオーガも自分達は、若と姫に従うと言います。

 

家族や仲間達を殺され、自分の不甲斐なさに決心するオーガの若。

 

自分の配下になると膝を折ったオーガの若。

自分の腑甲斐無さを呑み、一族の頭として決断した気持ちをくみ、リムルは自分の配下になった証(名)をやる事にします。

第15話  大森林の異変

「最初に見た時から閃いていた」

 

と、名付けを始めるリムル。

 

 

目覚めたリムルの目の前には、美女二人。

記憶があやふやなリムルは、記憶を辿ります。

リムルに膝まずいたオーガの若様は、

 

「今は鬼人となり、”紅丸”と名乗っています」

 

紅丸の体は、一回り小さくなったものの、内に秘めた魔素が驚くほどに増えている事に気付きます。

 

オーガから鬼人になったという事。

 

“朱菜”

オーガのお姫様は、元々可愛かったが、更に美少女になっていました。

 

“紫宛”

おっぱい美人は、野性味が薄れて知的な雰囲気になっていました。

 

“白老”

随分、若返った様子も進化の影響かと思うリムルでした。

 

鬼人とは、オーガの中から稀に生まれるという上位種族の事と言ったのは、

 

“蒼影”

イケメンはもっと若いイケメンになってました。

 

たった6人に魔素のほとんどを持っていかれた事に驚いたリムル。

 

“黒兵衛”

は、少し若返っただけで、ほとんど進化前と同じでした。

 

ホッとしたリムルは嬉しくなるのでした。

 

 

蜥蜴人族(リザードマン)の首領は、オークの軍勢が侵攻してきていると報告を受けます。

 

その数が20万と知ると、さらに動揺します。

 

豚頭帝(オークロード)……伝説の特殊個体(ユニークモンスター)の存在を口にする首領。

息子の蜥蜴人族の戦士長ガビルを呼び出します。

 

その頃、リムルも剣の修行をしながら、豚頭帝(オークロード)の存在を知ります。

 

ハクロウの鬼コーチぶりに息をつくリムル。

 

ベニマルに里が襲われた理由を聞くと、悩んだ末、襲撃の少し前に里にやって来たゲルミュッドという魔人の名付けを全員が断った事を思い出します。

 

悪態をつきながら帰っていったから、恨みを買ったかもしれないというベニマル。

 

その時、ソウエイからリザードマン一行を目撃したと報告を受けます。

 

シオンがお昼ごはんだと呼びにきます。

 

リザードマンに会えるのを楽しみにづるリムルでした。

第16話  ガビル参上!

ベニマル達が仲間になって数日、シオンの手料理は初めてだと思うリムル。

 

そんな二人をベニマルとハクロウは、

 

「(ご武運を。リムル様)」

 

と、見送るのでした。

 

シュナの絹糸で織った反物を感心したように見つめるガルムとドルド。

 

訪ねてきたリムルに頬擦りするシュナ。

 

自分の秘書を名乗り出たシオン。

 

服装もそれらしいので承諾したリムル。

 

シュナとシオン、何かと張り合う二人に少し頭を悩ませます。

シュナに自分がデザインした普段着とかを作って欲しいと頼みます。

 

シオンの手料理を食べるといったら、シュナが驚いていた事に嫌な予感がするリムル。

 

間違っていて欲しいと思うも、出てきた料理に驚愕します。

 

後ろのテーブルで顔を剃らすベニマルの様子に、知ってて逃げた事に気付きます。

ハクロウも気配を消して知らん顔していました。

 

スプーンで救った料理(?)が叫んでいるように見えて、大賢者に助けを求めます。

 

そのアドバイス通りに、目を瞑って右斜め後方にスプーンを突き出すと、

 

「むぐ」

 

っと、ゴブタの口の中にそれが入りました。

その瞬間、ゴブタは悲鳴を上げながら転げ回り、泡吹いて静かになります。

 

シオンの料理は逃げたベニマルに任せる事にしたリムル。

うずくまるゴブタに手を合わせるリムルでした。

 

首領である父親の命令で、ゴブリンの村々を回りながら、納得しないガビル。

名持ち(ネームド)だからと、部下にのせられ、オークと戦って首領の座を奪う決意をするのでした。

 

刀工技術を持っていたクロベエはカイジンと専門的な話で盛り上がっていて、中座するタイミングを逃したリムル。

 

リグルドが呼びに来たのをラッキーと思います。

リザードマンも使者が来たと言われ、ソウエイの話を思い出します。

 

ベニマル達と町の入り口で待ち構えていると、演出臭い登場をするガビル。

 

「我輩の配下になるチャンスをやろう!!」

 

カッコつけてそう言ったガビルに呆れるリムル達。

第17話  ゴブタVSガビル

ガビルの偉そうな態度に腹を立てたシオンは、リムルのスライムボディが変形する程、抱き締めるにでした。

 

一時、ベニマルの腕に避難するものの、またシオンの腕に戻るのでした。

 

そんなアホなガビルを嫌いでないリムルも背中は預けたくないと思います。

 

リムルを配下にしようと言い出したガビルに、またイラつき始めるシオン。

 

ベニマルも殴りたそうな顔をしているのを見たリムルは、力量を図るためにもランガに任せます。

 

本来の大きさのランガに迫られても根性をみせて、リムルを愚弄するガビルに、ランガも腹を立てます。

 

シオンの手料理に耐え、『毒耐性』を身に付けたゴブタにガビルと戦わせます。

勝ったらクロベエに武器を、負けたらシオンの手料理と、背水の陣で戦うガビル。

 

『影移動』を使い、見事ガビルに勝ったゴブタ。

 

てっきり、ゴブタが負けて、ベニマル達がボコボコにすると思っていたリムル。

皆がゴブタが勝つと思っていた様子に、空気を読んで、期待通りだったとクロベエに頼んでやると言うリムル。

 

オークと戦うのに協力はするが、配下は断ると気絶したガビルを連れて引き上げます。

 

 

その夜、皆で話し合います。

 

オーク軍が20万と聞き、驚くリムル。

ソウエイからオーク軍の動きを教えてもらい、オークの目的を考えます。

 

「魔王とか?」

 

その言葉に全員沈黙してしまいます。

リムルが否定すると、ベニマルが豚頭帝(オークロード)の話をします。

 

 

ソウエイの分身体に接触してきたのが、樹妖精(ドライアド)と知り、そわそわしながら通すように言います。

 

すぐに現れた樹妖精のトレイニーは、リムルのイメージ通りでした。

 

大賢者から、森の最上位であり、『樹人族(トレント)の守護者』『ジュラの大森林の管理者』と呼ばれていると聞きます。

 

「リムル=テンペスト…魔物を統べる者よ。あなたに豚頭帝の討伐を依頼したいのです」

 

 

4巻に転生する?

>YES  NO

 

 

書き下ろし小説 「ヴェルドラのスライム観察日記 ~熱闘編~」ネタバレ

第12話  ジュラの森の強者

思念で描いた将棋盤でイフリートと勝負するヴェルドラ。

外では、衣服に気を使うようになって工房を作ったり、食事をする場所や会議場なども出来いて、リムルの町創りに感心していた。

 

外に気を取られ、イフリートに負けそうになり、内心焦るも何とかたて直すのでした。

 

自分の目を盗んで将棋の勉強をしていたイフリートに感心する。

リムルやイフリートは修行が足りないと思うヴェルドラ。

 

外の異変に気付き、二人して外の様子に目を向け、イフリートとの勝負を誤魔化すヴェルドラでした。

第13話  大鬼族の襲撃

少々甘い性格のリムルとオーガ達の戦いを見守ります。

ヴェルドラもオーガ達を観察します。

魔法を行使する巫女姫より、オーガの老人の方が厄介と見破ります。

第14話  大鬼族の事情

黒炎を見せても戦おうとするオーガを止めた巫女姫の説得でようやくオーガの若長が素直にリムルに謝罪したのを見直すヴェルドラ。

 

一緒に町に戻り、宴を楽しんでるのを見て、早く解放されたいと思うのでした。

 

オーガを勧誘し、オーガの若長が従うと決めると、名付けをする事にしたリムル。

第15話  大森林の異変

また、名付けに協力する事になって嬉しいと思います。

 

リムルの低位活動状態中に、新たな遊びを考案するヴェルドラ。

イメージによる写し身を作成し、思念体で肉体ではないものの念願の人型を手に入れたのでした。

 

人の技を学ぶ為にイフリートと戦わせます。

 

鬼人に進化したベニマル達、特にハクロウの強さに興味を示すヴェルドラ。

 

イフリートと共にハクロウの動きを観察します。

第16話  ガビル参上!

シオンの手料理を知り、美味しくない食事もあると知るヴェルドラ。

 

イフリートが魔王レオンに従っていた事を不思議に思うヴェルドラ。

尋ねるも、外の様子に気を取られます。

第17話  ゴブタVSガビル

ガビルの態度にヴェルドラも立腹します。

 

ゴブタに戦わせたランガにダメだと思っていたヴェルドラの予想が外れ、ゴブタがちゃんと考えて勝った事に驚きます。

 

オークの侵攻についての話し合いを見守ります。

 

樹妖精が現れたのを嬉しそうにしてるのにも気付きます。

 

トレイニーの依頼にどう返答するのか見守ります。

 

 

《4巻に転生する!》

転生したらスライムだった件 3巻の感想

この巻から、新しい重要なメインキャラが増えますね。

 

 

第12話  ジュラの森の強者

 

 

どうやら、リムルに名付けされたものは、どんな姿になってもリムルだと気付くし、照れたりもしませんね。

 

一見、女の子(シズさん)っぽいですからね。

人型のリムルは。

 

それにしても、リグルドの下についた大臣達の名前って、たまたま?

それとも、怒濤につけていたから?

改めてつけたのかもしれませんね。

 

洞窟での確認作業。

大賢者はムキになっていたと言う感じですね。

ホント、どういう仕組みなんでしょうね。

リムルの為に自己改造したようですし。

 

 

第13話  大鬼族の襲撃

 

 

オーガ初登場ですね。

まだ、野性味が強いですね。

紫髪のシオンも蒼髪のソウエイも黒髪のクロベエも、桃髪の巫女姫以外は皆。

服装も、和装っぽくて。

 

まだこの時は、敵と思われているので、ギスギスしてますね。

くやしさ全開のようですから。

 

そういえば、人型では初めての実戦でしたね。

リムルは。

 

スキルのお陰で、一発で勝ててましたね。

 

でも、ハクロウ相手には危機一髪でしたね。

技を見ただけで、魔物の名前とスキルを言い当ててましたからね。

 

腕を再生させたリムルだけじゃなくて、仮面を外したからその妖気を感じたんでしょうね。

だから、ベニマルはゾッとしたんでしょうね。

 

 

第14話  大鬼族の事情

 

 

リムルの黒炎を見ても挑もうとしたのは、同胞を殺されたと言う無念が大きかったからでしょうね。

 

男ですね。

ベニマル、人気が出そうですね。

 

ランガは、ホント、リムルにベッタリですね。

 

まだ、戦闘中にも関わらず、あんなにくっついているんですから。

 

リムルがスライムだと明かした瞬間の驚きようは、面白いですね。

見た目そのままでふんぞり返るリムル良いです。

 

久しぶりの食事にリムル大喜び!

食べた本人も食べさせた方も。

 

ゴブイチは、本当に料理が上手みたいですが、どう学んだんでしょうね。

 

ゴブリン達、リムルが出会った当時は、味付け無しで調理しただけでしたから。

やはり、リムルが教えたんでしょうか。

 

リムルの名付けのおかげもあり、リムルのアイデアのもと、自分達でも研究しているんでしょうね。

焼き肉とかもやってましたから。

 

何気に次にどんな料理が出てくるのか、楽しみですね。

 

おっと、何気に巫女姫の時から、リムルのそばにいますね。

 

オーガ達の事情を知って、自然に手を貸そうとするのは、リムルだからでしょうか。

 

若長として、次期頭領として……本当に悔しかったんでしょうね。

 

回想で、誰かが自分を庇い、オークに殴り倒されてしまいましたね。

 

この後ろ姿のシルエットからいくと、ベニマルの父親か誰かでしょうか。

自分と妹を逃がす為に体はったってありましたから。

 

この時点では、ただ勝つ為に強いおの配下になる決心をしたんでしょうね。

苦しい選択を。

それに答えたリムルも男らしいですね。

 

 

第15話  大森林の異変

 

どうなるか分かってて、名付け、やっちゃうんですよね。

リムルは。

 

目覚めたら、美女二人……

リムル的には、美味しい状況ですね。

 

それぞれ、改めて名乗っていきますが。

それにしても、体格が一回り小さくなっただけでなく、野性的なイケメンから、シュッとしたイケメンや美女になりましたね。

だから、クロベエがただ小さくなった感じの普通さが良かったんでしょうね。

 

リザードマンの方でもオーク軍への対策が練られてますね。

 

リムル達もハクロウから剣術を習うのはいいですが、一人で全員相手にしても平気なんて、ホント、強いですね。

まさしく、鬼コーチですね、

 

ベニマルからオークロードの事を聞いてる間の後ろでは、えらいことになってますね。

ハクロウの目が光ってますね。

怖いです。

ゲルミュッドの名付けを断ったから、里が襲われたとしたら、嫌ですね。

 

 

シオンがお昼を作ったと聞いて、ソウエイは逃げたんでしょうね。

シオンの料理の事は皆知ってるのだから。

 

 

第16話  ガビル参上!

 

 

シオンの料理の話の時の、ゴブイチの回想は、手料理がどんなものか知った上での反応なんでしょうね。

 

地獄蛾(ヘルモス)の繭から取った絹糸で作った反物でシュナが作り出しましたね。

シュナは進化によって、『解析者』と言うスキルを手に入れた事によって、様々な試みを短期間で進める事ができるらしい。

大賢者みたいに。

 

裁縫が得意だから、衣装担当になったようですね。

 

シュナがリムルにすりすりしてるのを、ガルムとドルドが羨ましそうに見てましたね。

役得だと。

 

シュナとシオンの関係って、昔からこうなんでしょうかね?

案外、小さい頃から変わってなさそうですよね。

 

シオンの手料理って凄いですね。

何かが憑いてるみたいに、叫んでるし。

やっぱり、ゴブタはこういう役割の方が強いですね。

安心します。

 

ガビルは、ホント、お調子者ですね。

リムルの言う通り、嫌いではないですね。

部下も同じくらいでしょうか?

 

ガビルの演出臭い登場の仕方にリムル、ベニマル、シオン、ハクロウ、リグルドは呆れてましたね。

 

 

第17話  ゴブタVSガビル

 

 

「スライムボディがスリムボディになっちゃう‼」

このところ、リムル、のびたり、引っ張られたりばっかですね。

 

それにしても、ガビルはとことんバカですね。

 

それにしても、ランガさんの激しいしっぽブンブンは直らないですね。

まあ、狼……犬ですからね。

 

ガビルは割りと根性あるのに、お調子者なんですね。

 

良くも悪くも、ここのところ、ゴブタは大活躍ですね。

 

ベニマル達のチンピラ風衣装いいですね。

リムルのイメージ画ですが。

 

 

オークの軍の目的について話し合ってると、樹妖精が訪ねて来て、ホント喜んでますね。

リムルは。

前世の影響でしょうね。

 

トレイニーの登場を、

 

『社長が直々に視察に来た』

 

そう思ったから、この後もリムルにとってトレイニーは社長のような存在と思ってるんでしょうね。

 

だから、豚頭帝(オークロード)の討伐依頼された時は目を丸くして驚いていましたね。

 

ー4巻が楽しみで仕方ないですね。

 

 

書き下ろし小説

  「ヴェルドラのスライム観察日記 ~熱闘編~」

 

 

第12話  ジュラの森の強者

 

 

ヴェルドラの思念で描いた将棋盤でイフリートと勝負中。

時々、外を見て、町創りを見守ります。

危なくなり、また勝負に集中するも救援要請にイフリートとの勝負を誤魔化します。

 

第13話  大鬼族の襲撃

 

オーガとの戦いを見守ります。

 

第14話  大鬼族の事情

 

魔素について、ヴェルドラが語っていると、オーガとの戦いが終わり、誤解もとけているのに気付きます。

 

 

第15話  大森林の異変

 

 

オーガへの名付けでまた訂正活動状態になってしまったので、純粋な思念体を作り出し、イフリートと戦わせます。

格闘戦を学ぶ為に。

 

ハクロウの動きから学びます。

 

 

第16話  ガビル参上!

 

 

ヴェルドラは美味しくない料理もあると学びましたね。

イフリートにも聞くくらい、食事への興味が高いですね。

 

 

第17話  ゴブタVSガビル

 

 

ガビルの態度をヴェルドラもよく思っていませんでした。

 

ゴブタがガビルと戦って勝った事に感心してましたね。

その意外な戦い方にも感心していましたね。

確かに意外でしたね。

ゴブタの実力。

 

オークの侵攻が現実味を帯びてきた時、樹妖精トレイニーが訪ねて来て、豚頭帝の討伐をリムルに依頼したのを見たヴェルドラは、リムルの返答を楽しみにしてますね。

 

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